眼科勤務医「日本語も英語も一切話せない外国人生活保護の方に、1本16万円の注射を0割負担。一方、3割負担でバリバリ働く日本人のおじさんは…」

@Dr_Koala_JAPANさんのツイート

日本語も英語も一切話せない外国人生活保護の方に、1本16万円の注射を0割負担(=100%血税負担)で投与するやるせなさ。

3割負担でバリバリ働く日本人のおじさんは、同じ薬を投与しようとしたら「今月厳しいので、来月でもいいですか?」と。

医療従事者が日常的に感じている、この国の歪みです。

日本語も英語も一切話せない外国人生活保護の方に、1本16万円の注射を0割負担(=100%血税負担)で投与するやるせなさ。

3割負担でバリバリ働く日本人のおじさんは、同じ薬を投与しようとしたら「今月厳しいので、来月でもいいですか?」と。

医療従事者が日常的に感じている、この国の歪みです。

— 若手眼科医Dr.Koalaによる、ライフハック・資産形成・財テクの軌跡 (@Dr_Koala_JAPAN) 2019年6月15日

治療が早ければ早いほど視力予後がいいので、本当は日本人のおじさんにも今月投与したいんです。

— 若手眼科医Dr.Koalaによる、ライフハック・資産形成・財テクの軌跡 (@Dr_Koala_JAPAN) 2019年6月15日

生活保護

生活保護(せいかつほご、英語: Public Assistance)は、経済的に困窮する国民に対して、国や自治体が、健康で文化的な最低限度の生活を保障する公的扶助制度である。日本において、日本国憲法第25条に規定する理念に基き、生活保護法第1条にあるように、国が生活に困窮するすべての国民に対して、その困窮の程度によっては必要な生活費の給付を行い、最低限度の生活を保障するとともに自立を促すことを目的とする。最低賃金を改定する際には目安の1つとなる。
生活保護 – Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

生活保護の対象は明確に「国民」と明記してあるので、外国人への生活保護の法的根拠がないので、止めるべきですね。その上で、外国人を保護する別の法律で管理すべきです。一時保護をして、その後は自国に帰ってもらう。

一番の問題は医療費の負担が厳しいような不適切な給料しか払わない企業。最近の経営者は労働者を奴隷か何かと勘違いしてるようだ

活保護になるような移民の受け入れは制限する必要がありそうですね。。

生活保護を受給できる外国人は定住や永住権を持つ外国人に限られます。また、国籍に関係なく、健康保険・年金などの社会保険料や所得税などの各種税金を取られるのです。

ほんとに、、どうにかして欲しい。せめて、働いて収めてる人優先とか

お金がなくてがん治療諦めてる人が多数いるのに。。。

外国人であろうと、日本人であろうと、生活保護を受けてる上に医療費もタダってのはおかしいと思いますけどね

出典 https://snjpn.net/