【重要施設上空ドローン】福島瑞穂議員「メディアや市民が知る権利のためにやるのは許可から外すべき!」

飛ばせないのはおかしい

重要施設上空ドローン飛行禁止法。

社民党・福島瑞穂
「運用面においてメディアや市民が知る権利のためにやるのは許可から外すべき。まさに要塞地帯法(戦前の法律)」

Mi2さんのツイート

福島瑞穂 プロフィール

福島瑞穂は、日本の弁護士、政治家。社会民主党所属の参議院議員、社会民主党副党首・参議院議員会長、社会主義インターナショナル副議長。神奈川県在住。 社会民主党幹事長、社会民主党党首、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、学習院女子大学客員教授などを歴任した。
生年月日: 1955年12月24日 (年齢 63歳)
福島瑞穂 – Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

もっともらしいことを言って本質を隠すいつもの手

そんな事、国民は求めてないwwそれより誰に頼まれたか知りたい

次に選挙がある時に、国民投票で国民に聞いたらどう。もちろん、投票結果は法的に拘束されない。

知る権利をかざすな。

そもそも極めてベーシックな安全上の問題として飛ばせない、とは考えないんですかねえ。

逆に恐ろしいわ・・この社民党の参議院議員・・😱😨

知られない方が良いこともあるだろ。特に国防は。

出典 https://snjpn.net/