足立康史議員「NHKはいらないのでは?」「必要性は限りなくなくなってきてる」

NHKの必要性

足立康史
「NHKはいらないのでは?」

参考人
「社会的情報を行渡せないといけない。受信料を払い支えることは意味ある」

足立康史
「今の感覚では災害・報道などの最新ニュースはTwitterで取得する。NHKの必要性はなくなってきたのでは?」

DAPPIさんのツイート

足立康史 プロフィール

足立 康史は、日本の政治家、元通産・経産官僚。日本維新の会所属の衆議院議員。
生年月日:1965年10月14日 (年齢 53歳)
足立康史 – Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

民放でも、いくらでも自然災害の速報とかテロップ出してるから、NHKの存在意義は既にほとんどない

いらない。そして今までに行われてきた受信料に関する詐欺・恐喝行為をきちんと調べてほしい。

意味が有ると思う人が払えばいい。それでも最低限の情報インフラと言うならラジオで十分。これだと月に50円も掛からないでしょ?

災害は他局でも行っているしNHKだけが何か優れてた情報を流している訳じゃない。実際に被害にあってる人は停電等でTVなんて使えないし、警報とかなら今や携帯の方が速報性も対象者への通知も優れている。ましてや犯罪率が民間企業の50倍の組織に受信料を払って支える義務など全くない

維新で今色々と起こってるけど、足立先生のこういう姿勢は全面的に支持します。

私がNHKを見なくなったのは情報が間違えているから。騙されそうで怖いです。

それこそスクランブル放送にすれば解決する話