吉村洋文府知事「国政自民党が本気で憲法改正をするなら、公明党に頼らない政治を目指すべきだ… 特に大阪自民党は情けない」

吉村洋文氏のツイート

国政自民党が本気で憲法改正をするなら、公明党に頼らない政治を目指すべきだ。

そして日本維新の会が憲法改正を後押しすべきだ。

12区の補選はそれを占う。

特に大阪自民党は情けない。

相手方は、公明に応援をもらうため、寝屋川市長の席をスライドさせた。

こんなんでは憲法改正なんて百年できない。

吉村洋文 プロフィール

吉村洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪府知事、大阪維新の会政務調査会長。大阪市長、衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長等を務めた。
生年月日: 1975年6月17日 (年齢 43歳)
吉村洋文 – Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・この際公明党ときっぱりと決別を

・ほんとに、今のままでは憲法改正なんか 出来るわけがない。

・本当にそう思います。公明にへつらい、票貰う自民の議員さん、情けないのでは。もっと、凛とした姿勢を示して堂々と選挙で戦って

・うら東京某区ですけんど、区議会選、維新に入れちゃおっと🐢^^

・吉村新知事さん、都構想必ず、実現させて下さい。大阪が、手本示せば、他の地方都市も、追随してくるはずです。都構想実現の為に、松井新市長さんと、大阪の議員さん頑張ってください。

・国政で自民と維新が連立を組むことを願っております。

・国民は「守る維新」よりも「攻める維新」に期待しています。

出典 https://snjpn.net/