新藤義孝氏「韓国は違うゴールとフィールドを作り、自分達に都合良い主張をすることを繰り返せば国際信用を失うと何故わからない?」

韓国について
新藤義孝
「韓国は違うゴールとフィールドを作り、自分達に都合良い主張をすることを繰り返せば国際信用を失うと何故わからない?慰安婦問題は完全かつ不可逆的に合意した約束を簡単に蒸返すのは国家の体を成してない。情緒で流されて国家を運営する能力がないとすら思う。話にならない」

DAPPIさんのツイート

新藤義孝 プロフィール

新藤 義孝は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自民党埼玉県連会長。総務大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣等を歴任。母方の祖父は、硫黄島の戦いにおける日本軍守備隊最高指揮官の栗林忠道陸軍大将である。
生年月日:1958年1月20日 (年齢 60歳)
新藤義孝 – Wikipedia

動画を見る

関連動画

twitterの反応

▼ネット上のコメント
・韓国とは対話無用、共存無用!未来志向など絶対にない!すべての関係をいちど断ち切って欲しい!

・日本側の協力者を掃除しない事には終わらないと思う。

・大使の召還、在韓大使館の閉鎖をして、事務所だけおいて在韓日本人を帰国させましょう。韓国はもはやつき合う国ではない。

・家康が約束守ってたら今の首都は大阪

・もともと国がだらしないのを隠すため韓国は反日ファンタジー歴史教育をしている。今まで日本が人的にも資金的にも多額の支援をしていたのを国民に教えずに来た。救いようがない。

・国民の情緒が最優先事項ですから、国際社会に適応出来ないのは当たり前。軍事政権で国民を抑える方が上手く行くかも知れません。

・こんだけハッキリと言ってもわかんないんだよね

出典 https://snjpn.net/