竹田恒泰「『悪夢』などまだ好意的な評価ではないか。民主党政権は…」

竹田恒泰さんのツイート

「悪夢」などまだ好意的な評価ではないか。

民主党政権は、日本の「黒歴史」と言って良い。

できれば、無かったことにしたいくらいだ。

竹田恒泰 プロフィール

竹田 恒泰は、日本の政治評論家、作家。 旧皇族の竹田家に生まれる。明治天皇の女系の玄孫、第125代今上天皇の再従甥にあたる。竹田恆和は父。
生年月日:1975年10月24日 (年齢 43歳)
竹田恒泰 – Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・日本における汚点と言ってもいいくらいです(´-ω-`)

・ちょうど僕は就職活動の時期でした。民主党時代は悪夢どころか地獄ですよ。就職氷河期を超えるエターナルブリザード氷河期と揶揄されたもんで苦労しました。

・確かに民主党政権時代は酷かったけど、その前の自民党も酷かったよね。それは忘れてはいけないと思います。

・あの時代は、善良なる日本国民が反省すべき歴史でしたよ💧

・ほんとうは「地獄」なのに、安倍さんたら、おやさしい。

・あれは、地獄だったし、目に見えない、あの当時、政治なんて殆ど解らない私でも、先行き不安でした。

・民主党に投票したことが、自分の黒歴史です。

出典 https://snjpn.net/