「低空威嚇飛行」正当化の狙い  韓国海軍が海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射の以降、無線による警告を常態化させていることが発覚

韓国艦艇が繰り返す海自哨戒機への無線警告 「低空威嚇」非難の正当化狙いか

▼記事によると…

・韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題の発生以降、韓国艦艇が海自哨戒機に対し、無線による警告を常態化させていることが分かった。

海自哨戒機の警戒・監視活動が「低空威嚇飛行」に当たるとの主張を正当化する狙いがあるとみられる。政府関係者が2日、明らかにした。

2019.2.2(有料会員記事)
https://special.sankei.com/a/international/article/20190202/0001.html

大韓民国海軍

大韓民国海軍は、大韓民国国軍を構成する大韓民国の海軍組織である。以下本稿では韓国海軍と呼称する。
設立:1945年11月11日
大韓民国海軍 – Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・どうすれば自分たちを正当化できるか考えた結果がコレかよw

・もう友軍機ではない、完全に敵国機扱いだな

・「何故近づいてはいけないのですか?見られると困るものがあるのですか?」と毎回返答すれば良い。

・これ米軍をはじめ各国の関係者を哨戒機に便乗させといてみたらいいのにね。いいネタになると思う。

・弱い犬ほどよく吠えるw。警告無線連絡は無視で監視を続け、この現状を国際社会で判断して貰いましょう。このまま現在のような、常軌を逸した活動を続けさせて行けば、いずれ韓国は地獄に落ちる。

・北朝鮮の漁船とあそこで何してたんって聞いてやったらいいわ。

・米軍の連絡将校を同乗させましょう。

・何も無いならこんな事にならないだろ。必死過ぎてもう何がなんだか…(´-ω-`)

出典 https://snjpn.net/