韓国軍のレーダー照射問題 小野寺五典氏の説明が核心をついてわかりやすい!→ ネット「これが普通の感覚」「問題の根本はこれ。ブレてはいけません」

動機について不信感

小野寺五典
「日本のEEZで日本の哨戒機が普通に飛んでいた。本来そこで操業してはいけない北朝鮮の漁船がいて、そばに韓国の軍艦と海上警察の船がいた。おかしいじゃないですか。それを何だろうと見ている日本の哨戒機になぜこんなに敏感に反応するのか。動機について不信感を持っている」

雨雲さんのツイート

小野寺五典 プロフィール

小野寺 五典は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。旧姓は熊谷。 外務大臣政務官、外務副大臣、防衛大臣、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長、自由民主党政務調査会長代理、自由民主党宮城県連会長等を歴任した。 気仙沼市長を務めた小野寺信雄は義父。
生年月日:1960年5月5日 (年齢 58歳)
小野寺五典 – Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・防衛大臣に戻ってください

・おっしゃる通り。日本の排他的経済水域において活動していた北朝鮮🇰🇵の船を守るために、自衛隊の哨戒機を追い払うため、レーダー照射した可能性もありますね。

・これが普通の感覚だと思う。

・100倍くらいのメガホンとスピーカーで言っても足りんわ!

・安定感半端ないわ😊スッキリする

・正論。冷静に公正に公平に考えたら、それに尽きる。

・この問題について、最も簡潔明瞭・どなたが聞いても分かりやすい解説がこれだ‼️

出典 https://snjpn.net/