レーダー照射や徴用工について、石原伸晃氏「両国民が望んでいるのは対立ではなく未来志向の日韓関係」

石原伸晃さんのツイート

ーダー照射にしてもいわゆる徴用工判決にしても、解決には韓国政府の誠実かつ理性的な対応が何より必要。

両国民が望んでいるのは対立ではなく未来志向の日韓関係ではないのか。

石原伸晃 プロフィール

石原 伸晃は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、近未来政治研究会会長。 規制改革担当大臣、国土交通大臣、衆議院法務委員長、自民党政務調査会長、自民党幹事長、環境大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、自民党たばこ議員連盟副会長、自民党外交再生戦略会議議長等を歴任。
生年月日:1957年4月19日 (年齢 61歳)
石原伸晃 – Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・未来志向の日韓関係って具体的にはどういったものでしょう?あやふやで中身の無い言葉は、あなた自身の中身の無さを吹聴するだけですよ?

・韓国という国が、未来を共に歩んでるいける国かどうか未だにわかりませんか?綺麗事ばかり並べたって有権者には、何一つ伝わりませんよ!石原慎太郎という漢の遺伝子を受け継いだのに、貴方の様な息子さんになるのが不思議です。

・未来志向?そんなもん望んでないわ。望んでいるは断交。

・石原さん、韓国との未来志向なんてできるんですか?

・未来?無いよね。気がついてくれよ。

・未来思考の日韓関係というのはどのようなもので、実現可能性はあるのでしょうか。韓国との良好な関係は未来永劫無理だと思います。福沢諭吉の頃から駄目なのですから。いい加減、現実を見てください。

・未来志向、、、いつまで言ってんの、壊れたレコードかよ

出典 https://snjpn.net/