【レーダー照射】小野寺五典氏「この問題を見過ごせば自衛隊員の政治不信につながる」「政府は、協議ではなく抗議だという強い姿勢で臨むべき」

佐藤まさひさ議員のツイート

小野寺五典安保調査会長
「この問題を見過ごせば自衛隊員の政治不信につながる」

「政府は『韓国側と協議する』というが、韓国側は謝罪を求めている。レーダー照射を受けたのは日本側なのにこれでは弱い。政府は、協議ではなく抗議だという強い姿勢で臨むべき」の主旨の発言(佐藤正久事務所秘書)

佐藤正久 プロフィール

佐藤 正久は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員、外務副大臣。 参議院外交防衛委員長、防衛大臣政務官を歴任。元陸上自衛官。職種は化学科で第1種放射線取扱主任者の資格を持つ。
生年月日:1960年10月23日 (年齢 58歳)
佐藤正久 – Wikipedia

小野寺五典 プロフィール

小野寺 五典は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。旧姓は熊谷。 外務大臣政務官、外務副大臣、防衛大臣、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長、自由民主党政務調査会長代理、自由民主党宮城県連会長等を歴任した。 気仙沼市長を務めた小野寺信雄は義父。
生年月日:1960年5月5日 (年齢 58歳)
小野寺五典 – Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・このままだともっと韓国に舐められます。岩屋防衛大臣ではなく、小野寺元防衛大臣に対応して欲しかったです。もっと厳しく対応して欲しいです。

・韓国に経済制裁すべきです!謝る事の無い話の通らない国には今は強力な経済制裁しないでしょう。曖昧に終わらせると、いつまで経っても被害者(韓国)加害者(日本)というのが変わらないですよ。

・現場で活動するボクらとしては、キッチリしてもらわないと何を守るのかってなるんですよね、正直。命令を出す政府が弱腰じゃ現場が実力発揮しきれませんからね。

・一般人では直接韓国政府に問いただす事ができません。頼みますから徹底的に韓国を追い詰めてください。落とし所なんて今は考えて欲しくありません。徹底的な追求を切に願います。

・抗議しても聞かない国には、具体的な措置も検討お願いします。

・砲の向首がP1に向いていたら。砲から発射されP1が撃墜されてたら。今の韓国の対応では、撃墜する可能性もあったのでは?と思うのは当然。こんな事を秘密裏に手打ちなどしたら、隊員の士気に関わるのでは?政府、政治が覚悟なく、自衛行動などとれるか!と言いたい。

・外務省も命がけでやれ。

出典 https://snjpn.net/