韓国徴用工訴訟、原告弁護士が会見「日本政府は韓国が国際法を違反してると間違った主張をしてる。請求しているものは慰謝料であって保証金ではない」

日本政府は間違った主張をしてる

キム・セウン弁護士
「大法院判決が国際法違反というのは正しくない。日本政府は韓国が国際法を違反してると間違った主張をしてる。原告たちが新日鉄住金に請求しているものは企業に対する慰謝料請求であって未払い賃金、保証金ではない」

Mi2さんのツイート

徴用工訴訟問題

徴用工訴訟問題(ちょうようこうそしょうもんだい)とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国において、日本企業の募集や徴用により労働した一般市民による訴訟問題。これらの元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。韓国で同様の訴訟が進行中の日本の企業は、三菱重工業、不二越、IHIなど70社を超える。
徴用工訴訟問題 – Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・ずる賢い国なこと

・恐ろしい教育の罪❗

・ほぉ、未払いはないと…。金はもらったと認めたわけだな?なら慰謝料を求めなければならない理由や証拠を明らかにしなさい。国際裁判で。

・つまり、韓国に支払いを求めるって事を公に仰っているのですね。アレ?

・「あくまでも日本が払え」と仰るならば請求は日本共産党に回して下さい

・おう!そう来た。なんかずるい。あ、国技だった

・日本企業の経営者の皆さん!韓○人を雇うと将来的にこのようなリスクを抱えることになりますぞ!ヽ(^.^;

・もはや何を言ってるのかわからなくなってきたw

・応募して働きに来たのに慰謝料だってよ。じゃあ、今、日本に就職しようとしている韓国人も50年後にはそういいだすんじゃないかな。

・会話が成り立たない

出典 https://snjpn.net/